辞書いらず! 聞き流すだけで頭に入る「小分割/和英順方式」
すばやく聞き取れるようになる「右脳→左脳の連携学習」で、
安価に楽々英語を習得!
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■シェークスピアの原作をやさしい現代英語にリライトした傑作
「ロミオとジュリエット」(英語力初級)
CD2枚組 約90分 教本(印刷済テキスト)とeメールテキスト付
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■[教材特長]
◎英語→日本語の順の従来型学習は、日本語が頭に残るだけで、英語が頭に残りませんでした。本教材では、日本語→英語の順なので、英語がよく頭に残ります。また日本語が先に来るので、辞書がいりません。
◎少しずつ区切りながら進んでいきますから、スラスラ頭に入ります。
◎家で、電車で、車で聞き流しているだけで英語を覚えてしまいます。対訳方式のあの煩わしさがありません。楽勉しましょう。
◎言語中枢は左脳にあり、左脳には右耳がつながっています。この大脳生理学を応用。右耳からは英語が、左耳からは日本語が聞こえるため、英語が即頭に焼き付きます。音声バランスを英語側いっぱいにして、英語だけで聞くことも可能です。
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◎英語の語順のまま頭に入ってきますから、英語感覚がすぐ身につきます。
◎英語部分はアメリカ人男性がゆっくりと発音。聞き取りやすいです。日本語部分は日本人が言っています。
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■[物語]
ロミオの家とジュリエットの家は、ともにイタリアの名門だが、敵同士だった。若い二人は、舞踏会で知り合い、恋におちる。しかし反目する両家は、その恋を育ててはくれない。純粋無垢な愛はいちずに燃え上がり、悲劇的な結末へと向かってしまう。小分割/和英順テキストと原文を収録。
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[テキストサンプル]
ロミオとジュリエット
Romeo and Juliet
14世紀のイタリアに In the fourteenth century, in Italy, 二人の若い恋人がいた there were two young lovers ロミオとジュリエットという named Romeo and Juliet. 彼らはベローナの町に住んでいた And they lived in Verona. これは彼らの悲劇 This is their tragic story.
ロミオはまだ16歳の少年だった Romeo was a boy of sixteen, ジュリエットもまだ14 歳の少女だった and Juliet was a girl of fourteen. ロミオの姓はモンテギューといい Romeo's family name was Montague, ジュリエットの姓はキャピュレットといった and Juliet's family name was Capulet. ロミオはモンテギュー家のひとり息子で Romeo was the only son of the Montagues, ジュリエットはキャピュレット家のひとり娘だった and Juliet was the only daughter of the Capulets.
両家は敵同士であった The two families were enemies. 両家の者たちが街で出会うと When members of these families met in the streets しばしば互いに争った they often fought with each other. それでベローナ大公は So the Prince of Verona 新しい法律をつくった made a new law: 「街で再び争うなら "If you fight in public again, その者を死刑に処する you will be put to death."」と。
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[なぜ和英順、小分割か]
[右脳→左脳の連携学習とは]
[この教材の学習方法]
[使用者の感想(大反響)]
[なぜeメールテキスト?]
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辞書いらず! 聞き流すだけで頭に入る
「日本語→英語の順、細かい区切りの小分割/和英順方式」
すばやく聞き取れるようになる「右脳→左脳の連携学習」で、
安価に楽々英語を習得!
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